PETボトル飲料

【アサヒ飲料】めいいっぱいミルクの味わいを楽しめてローカフェイン『ワンダホワイティラテ』【新発売】

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ワンダホワイティラテ

ワンダにローカフェインの『ホワイティラテ』が登場

10月に入ったというのに、まだ気温が高い日が続いていますが、そろそろ秋の新商品も出始めました。
ドリンクも、ホットで販売できる商品が そろそろお目見えする時期ですね。

アサヒ飲料より2019年10月1日、『ワンダ ホワイティラテ』が新発売となりました。

ベースとなるコーヒーに『 蒸気で温めたスチームミルク』 と『 コーヒーを抽出する過程で採取したアロマ成分』 が加えられているのだそうです。
文字で見ただけでも、なんだかリラックスできそうですね。

ワンダ ホワイティラテのパッケージデザイン

ワンダ ホワイティラテのペットボトルは480ml入りの少しずんぐりした形状となっています。
白色を基調としたパッケージデザインとなっています。
正面はコルクボードのようなデザインとなっており、上段に水色と白色で『WANDA』のロゴマーク。
中央部に2段で、『WHITY』『LATTE』と白色の太文字にバックと同色の影のついたフォントで表示されています。
下部には白文字で『心地よく軽やか』と表示され、その下には3つのコーヒー豆とグラスに入ったラテがデザインされています。
イラストと重なるように『White Cafe Latte With A Pleasant & Light Taste』と表示されています。
コルクボードのようなデザインのサイドには水色の蝶と円形に囲まれた『ローカフェイン』の表示がされています。

ワンダホワイティラテ
裏面の小さなパッケージデザインは、8種類のデザインとなっています。

ワンダホワイティラテ
ワンダ ホワイティラテは、コールドでもホットでも両方可能な商品となっており、ペットボトルのフタには、そのことを示す表示がされています。

ワンダホワイティラテ
また、パッケージにも同様の表示があります。

ワンダ ホワイティラテの栄養成分表示

ワンダ ホワイティラテの100ml当たりの栄養成分表示は下記のようになっています。

エネルギー 33kcal 480ml入りペットボトル1本当たり158.4kcalとなります。
たんぱく質 0.7g
脂質 0.8g
炭水化物 5.8g
食塩相当量 0.06g

カフェイン 1~5㎎

ワンダ ホワイティラテはローカフェインをうたった商品となっています。
因みにワンダ ゼロマックス プレミアム のカフェインの含有量は148mg
ワンダ 金の微糖 ではカフェイン含有量130mgとなっていますので、カフェインはかなり少なめですね

アレルゲン27品目中 が含まれています。

ワンダ ホワイティラテを飲んでみた

ワンダホワイティラテ
ワンダ ホワイティラテはコーヒーとしてはかなり白っぽい色合いとなっています。

ワンダホワイティラテとワンダフルワンダ比較
ワンダフルワンダ ラテ と比較すると、かなり白いのが判りますね。

PETボトルを開けると、コーヒーフレッシュのような…かなり強くミルクの匂いを感じます。
味もかなりミルクの感じが強く、どちらかと言えばミルクが主役な感じの仕上がりとなっています。
コーヒーとしてはちょっと物足りないかな。

感覚的にはミルクティーに近いような感じで、ゴクゴク飲めてしまいます。

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